子宮頸がんワクチン接種の対応および疑義応答について 

子宮頸がんワクチンの接種対象は10歳以上の女性ですが、公費接種と自費接種があります。
また、ワクチンも2種類(サーバリックスガーダシル)ありますので、来院前にご連絡ください。
説明のみの受診もお受けしますのでご相談ください。

ワクチン接種に際しその副作用が大きく報道されています。接種の安全性につき多くの方が不安を抱かれていると思います。
厚生労働省からQ&A方式で情報が提供されていますのでご参考下さい。

子宮頸がん予防ワクチンQ&A

子宮頸がん予防ワクチン接種の「積極的な接種勧奨の差し控え」についてのQ&A

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